1章 万葉集は消えゆく九州神武天皇家への鎮魂歌集

  1. 万葉論 万葉歌(第一巻・第二巻)は九州神武天皇家への鎮魂歌
  2. 万葉論 万葉集第一巻、泊瀬から天武まで九州神武天皇家の代の歌
  3. 万葉論 万葉集第一巻、持統天皇 九州神武天皇家の代の歌
  4. 万葉論 万葉集第一巻、持統天皇 近畿天皇家の代の歌

 2章 万葉集 第二巻 相聞 挽歌
           −九州神武天皇家が詠われた相聞、挽歌

  1. 万葉論 万葉集第二巻 相聞
    ・近江大津宮は九州天皇家の近江(小倉南区曽根)の大津の宮
    ・大津皇子が下った伊勢神宮は九州天皇家の伊勢(行橋市)の神宮
    ・人麿の妻、依羅娘子は九州天皇家の石見国(苅田町)の住人
  2. 万葉論 万葉集第二巻 挽歌
    ・額田王が歌った「山科の鏡の山」とは香春町の鏡の山
    ・近江天皇皇后「鯨魚取り」の歌は周防灘の捕鯨の歌
    ・天武天皇崩御は太宰府大極殿
    ・天武大后(持統)が歌った「神岳」は宝満山
    ・人麿の「軽」の妻は筑紫野市二日市の女性
    ・人麿が高市皇子挽歌で詠う壬申の乱の実相
    ・人麿の臨終の地は九州天皇家石見国の東海(周防灘)の畔

 3章 万葉集 第三巻 鎮魂なき倭歌集

  1. 万葉論 万葉集第三巻 「雷岳」の歌・・・前原市雷山と水城と太宰府
  2. 万葉論 万葉集 二つの「泊瀬」の歌・・・奈良初瀬町と朝倉市秋月
  3. 万葉論 万葉集 追憶の歌人 山部赤人・・・九州神武天皇家の伊豫と九州神武天皇家の飛鳥の歌



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